Q;2026年度インフルエンザワクチン接種はいつから行いますか?
A;2026年度のインフルエンザワクチン接種は、例年より流行が速いため、前倒しで2026年9月10日17時から開始としております。
当院では予約なしで接種できますので、患者さんが体調のいい日に受診して即日接種が可能です。
通常ワクチン、防腐剤フリーワクチンを行っております
2026.09.10更新
Q;2026年度インフルエンザワクチン接種はいつから行いますか?
A;2026年度のインフルエンザワクチン接種は、例年より流行が速いため、前倒しで2026年9月10日17時から開始としております。
当院では予約なしで接種できますので、患者さんが体調のいい日に受診して即日接種が可能です。
通常ワクチン、防腐剤フリーワクチンを行っております
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2026.08.31更新
Q;スギ花粉に対する舌下免疫療法を開始したいのですが(初回)
A;舌下免疫療法行っております
今年はスギ花粉の大量飛散でひどい目にあった方も多いのでは?最近、舌下免疫療法を行いたいと相談を受ける機会が多くなっております。
舌下免疫療法とは、簡単に言うと、スギ花粉のエキスを毎日投与して身体に慣らすしていく(鈍感にするイメージ)治療法です。1度の治療ではなく毎日、最低3年間行いますので、経験上、せっかちな方(すぐに結果にコミットしたい方)、コツコツタイプでない方は不向きと考えられます(大体、半年もたない)。前シーズンから行っている方は今年は、目のかゆみ、鼻症状など例年より非常に楽に過ごせた方が多かったので1年目でも効果はある印象です。
舌下免疫療法をもちづき耳鼻咽喉科目白院で実際に行う(初回導入)には、花粉症のシーズンは開始できませんので、初回開始は6月1日からとしております。まずは前もって検査などありますので受診をしてください。採血で実際に舌下免疫療法の適応なのか調べます。
舌下免疫療法の導入の流れ
①受診し診察、検査、舌下免疫の説明
②採血結果を踏まえ、適応のある方は、舌下免疫療法の方法の説明と同意を行い、処方箋発行。
③処方された舌下の薬を持参していただき、初回は医師が舌下に投与しクリニックないに待機していただき、15分後、30分後とアレルギー反応など体に異変がないか診察します。問題なければ帰宅となり、翌日からはご自分で舌下投与を行っていただきます。
④1週間後受診していただき、問題なければ、お薬のレベルを上げて処方します
⑤1週間後受診していただき、問題なければ、お薬を処方(維持量)して2週間後、もしくは4週間後受診。
⑥1,2か月に1度受診していただき経過をみて、処方箋発行(最低3年間)
*他院で治療中の方で、転居などで当院受診のかたも、継続治療ができますので、ご相談ください。
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2026.08.06更新
Q;クレジットカード使えますか?
A;当院では現金のみの決済となりますので、クレジットカード各種、PayPay、交通系のタッチ決済は行っておりません。
※1保険診療でクレカなどポイント付く事例は、割引にあたり、現金の方と不平等が起きてしまうため、保険診療上できないことが理由です(保険診療はあくまで平等でなければいけない政策なので)
※2 クレカの手数料が高いので当院のような零細クリニックでは経営的に厳しいので行っていない現状です。
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2026.08.06更新
Q;帯状疱疹の治療は行ってますか?
A;帯状疱疹の診断治療をもちづき耳鼻咽喉科目白院では行っています。
また、帯状疱疹後の疼痛、帯状疱疹による顔面神経麻痺の診断治療を行っておあります。
ご相談ください
**帯状疱疹ワクチンは行っておりません
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2026.08.06更新
Q;ヘルペスの治療行っていますか?
A;ヘルペスの加療は行っております
口唇ヘルペス、陰部ヘルペスの方が多いです。激しい痛みなどで生活に使用が出ますのでご相談ください
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2026.07.07更新
Q;気象病について
A;日常的に頭痛やめまい、難聴、耳鳴に悩まされている人のなかには、天候や気圧の変化があると、それらの症状が現れやすくなるという人がおります。台風が近づいているとき、梅雨の時期、雨天のときなど気圧が低下するときに生じる体調不良を、昨今では「気象病」と呼ぶことがあります。
気象病の主な症状は、以下の通りです。
・頭痛 ・めまい
・難聴の悪化 ・耳鳴
・吐き気 ・肩こり、首こり
・全身倦怠感 ・関節痛
・手足のしびれ ・血圧の変動
・動悸 ・精神不安
・目のかゆみ、鼻水などのアレルギー症状
・気管支喘息 など
日常的に抱えている不調が気象病かどうかを見分けるには、「気象の変化にともなって悪化するかどうか」がひとつのポイントといえます。
**気象の変化にかかわらず、常に体調が悪く、大きな変動がない場合は気象病ではない可能性があります。
気になる方は当院を受診し、ご相談ください
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2026.03.28更新
Q;舌小帯短縮症(舌の裏側のすじの異常)の治療を行っておりますか?
A;当院では舌小帯短縮の日帰り手術を行っております。
ご相談ください
当院では小学生以上の方が手術対象となります。
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2026.03.28更新
Q;音に対して、不快に感じたり、耳の痛みを感じたりして、集中力が落ちますか?
A;それは聴覚過敏症かもしれません。
適応障害、不眠症なども合併することが多いです。
当院では聴覚過敏症の診断、治療を行っておりますのでご相談ください。
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2026.03.28更新
Q;首にしこりがありますが精査できますか?
A;できます
当院では頭頚部腫瘍に精通した医師がおり、診察、エコー検査、採血などで精査できますのでご相談ください。
超音波検査機器は最新鋭のものを導入してありますので、首だけでなく、背中、脇、鼠径部、胸、おなか、腕、足など全身のしこりの精査ができますのでご相談ください。
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2026.03.28更新
Q;低用量ピルは購入できますか?
A;YES
もちづき耳鼻咽喉科目白院では、マーベロンとトリキュラーの2種類の低用量ピルをご用意しております。
院内採用薬ですので即日お渡しとなります(再診の方は長期購入も可能です)
避妊、生理周期の調整、月経痛の軽減、月経量の減少、ニキビ改善、多毛改善、更年期症状予防、骨粗しょう症予防、などの効果が期待されんます
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