よくあるお悩みQ&A

2019.01.23更新

眼瞼下垂はまぶたが下がってしまい、眼球特に黒目の部分を覆ってしまうと視野が狭くなってしまいます。たとえると窓のカーテンを半分閉めた状態にあり外の景色が限られたところしか見えなくなる状態に似ています。

視野が制限されると見えない部分をどうにか推測しようと脳が無意識に働き脳が疲れやすくなりますし、無意識に眼球の運動や、首などの筋肉に緊張も起こります。それにより眼精疲労、首、肩のコリが起こりやすい状態になってしまします。

当院の肩こり外来受診の患者さんにも多くみられます。医療筋膜リリースで改善してもまだすっきりしない方などは眼瞼下垂が原因であることもあります。

美容目的でなく、まぶたを当院専門の形成外科Drに修正してもらうと視野もひろくなり肩こりなども改善する方が多いです。

形成外科Drですので手術後の見た目もきれいですし、ダウンタイムも短めで、自然な二重にもなりますのでご相談ください。

投稿者: もちづき耳鼻咽喉科

2019.01.19更新

当院でもインフルエンザA型が多くみられます。

当院のインフルエンザ検査機器は好感度のFUJIFILM製(CMでおなじみ)を採用しておりますので、発熱してすぐ受診の患者さんも、迅速に診断ができます。(従来および通常のクリニックでは発熱間もない患者さんは偽陰性となってしまい翌日まで投薬がなされないケースが多発しております。大病院の救急外来でもいまだに採用していないところがあります。)

早めの診断と治療をおすすめします。

受験生、休めない方、芸能関係者、家族でインフルエンザ発症者が出たときなどは予防投与がおススメです。こちらは病気ではないので自費診療となりますが毎年大好評です。連日、受験生とそのご家族がお越しになりスケジュールに合わせた予防投与を行っております。

投稿者: もちづき耳鼻咽喉科

2019.01.08更新

患者さんに、「先生はいつもマスクしないで診療されていますが、インフルエンザをうつされませんか?」とよく言われます。

インフルエンザにかからない方法があります。

受験生、ビジネスマン、医療従事者など、どうしてもインフルエンザにかかりたくない方はご相談ください。使用法、投与のタイミングなど当院受診でご相談ください。

昨年も当院で相談にのり、予防した方はインフルエンザに罹患しませんでした。

予防医学および、一歩さきを行く医療ののため保険診療になりませんご了承ください。

投稿者: もちづき耳鼻咽喉科

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